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子猫の一日

  • 執筆者の写真: きなこ
    きなこ
  • 2020年10月5日
  • 読了時間: 2分


長時間の外出と夜はケージに入れています。

猫用のハンモックがお気に入りで仲良く一緒に寝ています。

我が家の猫は幼少時にケージに入れていたので

大人になってもケージのハンモックが大好きで

その為ケージをかたづけることが出来ません(涙)

日によっては上下2匹ハンモックを使っていることがあります。

子猫はケージに入れる前、出した後は室内で他の猫と

かなり激しく遊んでいます。

まだ、体重が軽いのでカーテンにも登ることも、、、

猫を飼うと、棚のものを落としたり

壁や畳などで爪研ぎ、トイレの猫砂や毛などの掃除と

煩わしいことがたくさん増えることがあります。


お願い

長い期間使わない場合もありますが

子猫の安全の為ケージをご用意ください。よろしくお願いします。

2匹一緒に里親になってくださる方には

大きくなるまでケージの貸し出しを致します。

ご相談ください。




子猫のごはん

現在1日3回ぐらい下記のフードを食べています。

ロイヤルカナン

・マザー&ベビーキャット(ドライフード)

・マザー&ベビーキャット(ウエットフード)

 離乳期~4ヶ月齢用

・カルカン パウチ子猫用


トイレしつけ済み

猫砂

ユニ・チャーム デオサンド紙砂 使用



子猫の健康状態

2匹はお母さん猫の初乳を飲んでいたので

猫風邪もなく、とても元気に育っています。

ただ野良猫の子どもでしたので保護した日に

「フロントライン」でノミやマダニを駆除しました。

9月17日第1回6種混合ワクチン接種時に

サナダムシがいたため合わせて注射で駆除。

(※サナダムシはノミにより媒介される消化管内寄生虫の1種です。

すべて駆除出来てない場合もありますので、寝床などにごまの粒のようなものが

落ちていたらサダナムシなので、動物病院で駆除してもらってください。)

10月17日が第2回6種混合ワクチン接種予定です。


エイズ・白血病のウイルス検査をご希望の方はご相談ください。


2021年2月頃(発情前)に

避妊・去勢手術は必ずお願いします。

★避妊・去勢避妊手術のメリット

病気の予防や発情しなくなるので、

発情による大きな声やマーキング行動を防ぐことができます。

発情しない為ストレス防止にもなります。

デメリットはホルモンの影響で太りやすくなるので

フードで調整してください。




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